授乳中でも飲んだら何か問題あるの?

えん麦のちからは低GI食品でカロリーが低いため、体重制限が気になる妊娠中や栄養を必要とする授乳中にも飲むことができたら嬉しいですよね!

 

 

授乳中は赤ちゃんにたくさんの母乳を作り出すため、お母さんの栄養がどんどん取られていきます。
ですから栄養分をしっかり取ることはとても大事なのですが、授乳中でお腹が空いてつい食べ過ぎてしまって脂肪がついてしまうなんてこともよくあります。
母乳をあげているからといってなんでも食べ過ぎてしまうのは良くありません。

 

 

えん麦のちからはえん麦という穀物を使った健康食品ですので、薬や化学的なものではありません。
妊娠中、授乳中はかかりつけの医師と相談のうえ、飲むことができます♪

 

 

えん麦のちからは飲むと胃や腸で水分を吸収して、8倍に膨張します。
腹持ちが良く、食べすぎを防ぐ効果もあるんですね!
お腹が空いてお菓子やジュースを飲んでしまいがちな人にはぴったりです。

 

 

また、腸の運動を促し、玄米の9倍の食物繊維が入っていますので便秘解消にもおすすめです。
授乳中は体内の水分を失いやすくなっているために便秘になりがちです。
積極的に食物繊維を摂るようにするのが良いようですよ♪

 

 

食べ物の消化吸収や、糖分の吸収を抑える働きもあります。
ついつい食べ過ぎてしまっても安心ですね。
母乳を作るために食事は欠かせませんから、産後太りを防ぎたい人はえん麦のちからを飲むと良いかもしれません。

 

 

妊娠、出産で女性の身体は大きく変化します。
栄養バランスのとれた食事を摂ることはもちろん、できれば添加物や化学成分は摂取しないようにしたいですよね。
えん麦のちからに使われているえん麦は無農薬栽培されたものだけを厳選しています。
最近はオーガニック素材が注目されていますよね。
安全で自然なものを取り入れていきたいものです♪

 

 

妊娠中、授乳中の方は医師と相談のうえでえん麦のちからを飲むことができますが、バランスの良い食事や適度な運動も忘れずに過ごしてくださいね!

 

⇒えん麦のちからの公式サイトはこちら

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